印傳新作シリーズ発表 « 特選呉服きし 久留米市善導寺町きもの専門店 きし呉服店 箪笥をあけてみませんか?きもののお手入れからコーディネートまできし呉服店がプロの目線でアドバイス

印傳新作シリーズ発表

 

明日からの展示会にて陳列する前にここで紹介します。

 

ご紹介する前に、「印傳」とは?

鹿革に漆で柄をつけた伝統工芸品を印傳といいます。

インド伝来からついた言葉で、山梨県甲府でつくられているため「甲州印傳」ともいわれています。

 

新作シリーズの手提げとポシェットの2点を紹介します。

sRIMG0930《ヴィオルザ》シリーズ

女性が持つ神秘的な魅力を紺の濃淡と漆黒の世界で表し、

心に秘める凛とした美しさとあふれる生命の輝きが感じられます。

 

sRIMG0933

ポシェット

¥56,160 (税込価格)

(17.5×26×8.5cm)

 

 

 

 

 

 

 

ストロボ撮影のため反射して見ずらくなり、すみません。

sRIMG0931

手提げ

¥86,400(税込価格)

(24.5×33×11.5cm)

 

 

 

 

 

 

9月23日~25日は同シリーズの型違いも陳列しています。

  • 箪笥をあけてみませんか?きし呉服店おすすめするきもののお手入れについて きし呉服店お店の紹介 成人式をお迎えの方へ きものに親しむ会

コメントは受け付けていません。

top